

※正式なスケジュールは各予備校、各機関のホームページなどでご確認いただくことをお勧めします。
※模試の日程は地域によって異なる場合があります。
以下のグラフを見てほしい。グラフからもわかるようにA判定でも不合格者は存在するし、E判定でも合格者は存在する。つまり、11月以降の学習の仕方次第で、順位は大きく変わる。これからが本当の戦いだ。本番で合格得点を取るために必要な鉄則4カ条を、今一度見直そう。
※ベネッセコーポレーション調べ
あてはまるものに
チェック
基礎はもう完璧。これからの直前期にはとにかく東大・京大入試と似た形式の問題演習に、数多く取り組むことが大切だと思っている。
過去の模試では、不得意な科目や不安定な科目を得意科目でカバーできた。今後、さらに得意科目を伸ばしていきたい。
東大・京大型模試や東大・京大型演習を何度も繰り返すうちに、なんとなく上手な解答の仕方を覚えたような気がする。
東大・京大型模試で自分の課題が明らかになったので、今後は予備校の授業を追加したり、演習問題に取り組んで課題を克服するつもりだ。
1つでも当てはまるものがあったら要注意。以下の失点を防ぐための4つの鉄則を押さえよう

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東大文Ⅲ合格
T.Mさん
(東京都 私立駒場東邦高校卒)

入試で問われる力を確認できる演習が必要だ
形式が東大と同じようなものは他にもあるが、東大特講√Tの『予想問演習』は東大入試に問われる力によりフィットしている点が優れていると思った。全科目において東大型の問題の演習が不足していたことに加え、国語・日本史・世界史に関しては時間配分がつかめていなかったので、本番に向けてイメージが固まった。
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京大理学部合格
N.Rさん
(大阪府 府立三国丘高校卒)

全科目で草稿を含めた演習が必要だ
『予想問演習』の本番に限りなく近い問題冊子と解答用紙で行うことで、物理・化学の計算などをどのスペースで行うかなどの細かい部分に至るまで練習することができた。以前の模試では物理の計算スペースが見つけられず焦った経験があったが、この講座で演習してからはそのようなこともなくなり、本番でも焦らずに取り組むことができた。
また、全科目で時間配分などを確認しながら演習ができるので、ケアレスミスをしやすい自分にとっては、見直しの時間を確保する重要さが体感できて、本番をイメージしたトレーニングに取り組むことができた。
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東大理Ⅱ合格
S.Tさん
(神奈川県 私立浅野高校卒)

部分点を意識した学習が必要だ
一般的な東大予想問題集であいまいにされがちな採点基準が、『予想問演習』には明確に示されていたので非常に役に立った。これにより厳密な自己採点が可能になるとともに、「採点者の視点を理解して問題に対峙する」という重要な態度を養成するきっかけとなった。
特に数学において、どのような記述で部分点が入るかということを意識して取り組めるようになった。
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京大農学部合格
S.Yさん
(兵庫県 私立滝川高校卒)

自分に足りないところを他者に指摘してもらうことが必要だ
『予想問演習』第3回の「採点・アドバイスサービス」では、自分の書いた答案に対して他者の採点が受けられる。自分で書いた答案を自分自身で採点するのと、全く知らない他人が採点した結果とは大きく違っており、客観的に弱点を把握するのに役立った。自分は「採点・アドバイスサービス」を利用できる第3回を先に活用して課題を確認した後で、第1回、第2回に取り組み、弱点克服に努めた。