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「√」それは東大合格・京大合格へのルート。 東大合格・京大合格を目指す方へのメッセージをお届けします。
2008.11.26
PROJECT+5。それは、東大特講√T・京大特講√K『予想問演習』(東大文系・東大理系・京大文系・京大理系)を受講して、入試本番でプラス5点を手に入れようという、√T・√Kからのメッセージ。 09年度入試を受験するあなたは、既に『予想問演習』を手に入れただろうか。 『予想問演習』には、「プラス5点」できる理由が、ある。Vol.1では、『予想問演習』という教材全体の観点からの「理由」を教えよう。
理由1:出題理由・予想背景も含めて深く理解できるから 問題を解き、解答解説でただ復習するのではなく、その問題を出題した理由も含めて理解できる。要求される学力を意識しながら取り組むことで、さらなる学習効果が得られる。
理由2:的中も出た予想問題を使って悉く本番に近い状況で、予行演習ができるから 入試に必要な科目をセットにしてお届け。問題内容や設問形式は、本番に即した内容。形式やレベルだけでなく、東大・京大で問われる力も正しく試すことを目的につくった問題だから、08年度も的中問題が出た。問題冊子や解答用紙の体裁も本番と同様なので、本番と同じ制限時間で取り組めば、入試当日を事前にシミュレーションできる。
的中したのはこの問題
理由3:解答要件が明確にわかる採点基準で、自己採点力をつけられるから 出題意図と解答要件を踏まえた合格レベル到達度を客観的に把握するために、採点基準を設計。「なぜ減点されるのか」「どのポイントを押さえれば得点につながるのか」を考えながら自己採点することで、採点者の視点を学ぶと同時に、最後の実力UPが可能に。
理由4:採点・アドバイス指導で、最後の1点を生み出せるから 「採点・アドバイスサービス」では、解答用紙の使い方に減点箇所はないか、ケアレスミスはないかなど、本番を意識した基準で客観採点。自分1人では気づきにくい、失点につながる答案のクセもチェックし、解決法を提供する。合格答案作成力に磨きをかけられる。
※「採点・アドバイスサービス」は第3回のみ、期間限定のサービスです。 ※提出期間は、3つのタームに分かれています。第1期は2008年12月1日~12月10日です。年内に返送を希望される方は、この期間に東大特講√T・京大特講√K必着でご提出ください。12月19日以降弊社発送で返送いたします。第2期は、2009年1月21日~1月28日(必着)です。アドバイス内容を実行する期間をつくるためにも、できるだけ第2期までにご提出ください。なお、第3期は1月29日~2月4日(必着)です。第2期・第3期に提出された答案は、受付後、約2週間で返送いたします。
理由5:当日まで経験できない「受験中の戦略」までもフォローするから 制限時間内にスマートにまとめることを求められる東大・京大入試。培ってきた実力を、入試本番で答案用紙に100%表すには、試験時間の使い方の戦略を立て、シミュレーションを何度も行うことが必要だ。自分のやりやすい時間配分・問題攻略順序などの戦略を立案し、『予想問演習』を使うことで、真の得点力が手に入る。
>>『予想問演習』のお申し込みはこちら!
>>Vol.2 「的中」の理由、公開。 >>Vol.3 「解答用紙」の効果、公開。 >>Vol.4 「採点」の効果、公開。
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