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2010年度入試完全予想 |
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実力を本番で生かす戦略立案と練習を通して、 |
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通常、問題集は科目別になっていますが、『予想問演習』
は2次試験全科目※がセット、さらに問題冊子、解答用紙とも本番に即した形式。 |
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| 第1回 | 各科目の実力を最大化する戦略を立てるそれぞれの科目の範疇で、できるだけ高得点を取れるようにストレッチする対策・戦略立案に必要な情報を提供。直前期の限られた時間での、自分に適した学習計画を立案できる。 【コンテンツ】 |
| 第2回 | 強化科目を決め、合格者平均点を超える戦略を立てる第1回の戦略を中間チェックし、やり方を見直すとともに、科目間のでこぼこをカバーして、合格点まで持っていくための対策・戦略立案に必要な情報を提供。 【コンテンツ】 |
| 第3回 | 本番での答案作成・時間配分の戦略を固める第1回・第2回で立てた戦略を萎びさせないための対策・戦略のアドバイスをもとに、本番での答案作成のコツ、2日間を通してやるべきことを網羅し、万全の態勢で当日を迎えることをねらう。 【コンテンツ】 |
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時間配分の戦略はワーク形式で立案!時間配分の戦略立案のポイントをもとに、自分なりの時間配分、解く順序を立案し記入。それに基づいて予想問に取り組み、適宜振り返りと修正を繰り返すこと、また自分の読む時間、考えて書く時間をリアルに把握することで、自分だけの戦略を体にたたきこんでいける。 |
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本番と同じ制限時間で、同じ問題構成、解答用紙で解く練習をしているだろうか? |


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東大・京大合格指導実績のある
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大問ごとに解答欄が指定され、設問・小問ごとに改行するなど様々な指示が与えられている。いくらよい論述を展開しても、解答用紙の使い方が正しくなければ、減点対象になる。今までの努力を無駄にしないためにも、事前に訓練しておくことをお勧めする。 |


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出題意図の見抜き方、解答要素・配点が明確解答解説では「予想の背景」を解説。東大・京大で求められているものが何か、出題者の眼を養うことができる。さらに、採点基準として“解答要件”とその“具体的内容”と配点を掲載。自己採点を通して、採点者がどこを見ているのかを知り、自らの過ちを正す力を養成。 |
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プロによる客観採点とアドバイス指導で、
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直前期に大切なことは、自分の減点ポイントを明確に把握し、克服していくことだ。模試では大問別の得点率や弱点分野はわかっても、“なぜここで減点されているのか?”がわかりにくい。 |


合格可能性をより高めるために、本番の日程、時間に合わせて取り組み、本番を意識した練習に活用しよう。 |
現役生は最後まで伸びる。直前までの伸びを実感するために、予想問に本番と同じ制限時間で定期的に取り組み、志望学部の合格平均点との距離を把握しよう。 |
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合格者の得点には100点近く差がある場合もある。ひとまずは合格最低点という現実的な目標得点を設定して、現在とのGAPをどの科目のどの大問で埋めていくのか、第1回の『予想問演習』にひと通り取り組み明確にしよう。 |
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