東大予想問演習 京大予想問演習

2010年度入試完全予想

本番に即したの問題冊子・解答用紙 採点・アドバイス指導つき 2次試験6科目セット/3回分 「予想問演習」は、過去問題集や模試過去問集とは違います。

実力を本番で生かす戦略立案と練習を通して、
目標総合得点と現在とのGAPを確実に埋める。

本番に即したの問題冊子・解答用紙 採点・アドバイス指導つき 2次試験6科目セット/3回分

通常、問題集は科目別になっていますが、『予想問演習』 は2次試験全科目がセット、さらに問題冊子、解答用紙とも本番に即した形式。
また、『戦略とシュミレーション』冊子では、本番の制限時間内で力を出しきるために、あなたの特性に応じた問題攻略の順序や、時間配分、解答用紙の使い方を伝授します。
本番に近い形で練習を積み、客観的に採点・指導してもらうことで、全科目トータルでの目標総合点と現在の実力との得点差や課題点が明らかになり、残り数か月の学習が効果的に進みます。
※地学を除く。

 

1回でお届けするもの
戦略とシミュレーション冊子 教科別冊子
 

●各科目ごとに問題用紙、解答用紙、解答解説の3部構成。
●理科は「物理、化学、生物」、地歴科は「日本史、世界史、地理」をセットでお届け。

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特長1:自分の特性に応じた、本番での問題攻略順序、時間配分、答案完成の戦略を立案できる。

戦略とシミュレーション 3回完成のカリキュラム
第1回

各科目の実力を最大化する戦略を立てる

それぞれの科目の範疇で、できるだけ高得点を取れるようにストレッチする対策・戦略立案に必要な情報を提供。直前期の限られた時間での、自分に適した学習計画を立案できる。

    

【コンテンツ】
●出題分析―5か年の出題と特徴と求められる力を分析
●得点戦略―合格するために何点取るべきかの目標を定める
●解答作成戦略―合格答案作成のためのポイントを身につける
●時間戦略―解く順序と時間配分を研究し、『予想問演習』で実践する

第2回

強化科目を決め、合格者平均点を超える戦略を立てる

第1回の戦略を中間チェックし、やり方を見直すとともに、科目間のでこぼこをカバーして、合格点まで持っていくための対策・戦略立案に必要な情報を提供。

【コンテンツ】
●得意苦手や残り時間での実力の伸び具合を勘案し、重点対策教科と科目別目的得点を定める。
●合格答案作成戦略―合格者の再現答案から、どの問題に手をつけ、どこまで解くべきかの戦略を立てる。

第3回

本番での答案作成・時間配分の戦略を固める

第1回・第2回で立てた戦略を萎びさせないための対策・戦略のアドバイスをもとに、本番での答案作成のコツ、2日間を通してやるべきことを網羅し、万全の態勢で当日を迎えることをねらう。

【コンテンツ】
●『予想問演習』や模試を通じて、以前立案した自分の戦略を調整・精緻化するワーク
●失点を防ぎ、1点でも多く得点する合格答案の作成法
●本番2日目の戦略

時間配分の戦略はワーク形式で立案!

時間配分の戦略立案のポイントをもとに、自分なりの時間配分、解く順序を立案し記入。それに基づいて予想問に取り組み、適宜振り返りと修正を繰り返すこと、また自分の読む時間、考えて書く時間をリアルに把握することで、自分だけの戦略を体にたたきこんでいける。

CHECK:問題集を繰り返し解く学習だけでは、本番で実力を生かしきれない。

本番と同じ制限時間で、同じ問題構成、解答用紙で解く練習をしているだろうか?
本番は時間との戦い。一つひとつの問題にじっくり取り組むことも必要だが、直前になってきたら実力を本番で生かす戦略を立て、何度もシミュレーションすることも必要だ。
『予想問演習』で、あなたの得意・苦手など特性に応じた時間配分、問題攻略順序などの戦略を立案し、実戦を繰り返して、真の得点力を磨いて欲しい。

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特長2:本番と同じ問題構成、本番に即したの問題冊子、解答用紙で実力を養成し、課題を正確に把握できる。

東大・京大合格指導実績のある
複数の高校教師による作問

過去数十年の東大・京大入試の分析と近年のトレンド、新課程の動向なども予想した完全オリジナルの予想問題。形式だけでなく、東大・京大入試が求める力を問う出題であることにこだわって作問し、かつ厳選している。過去問は2度と出ない。ぜひ、本番までに1問でも多く良問に触れ、実力を強固なものにしてほしい。

CHECK:東大理科は各科目同じ解答用紙であることを知っているか?

大問ごとに解答欄が指定され、設問・小問ごとに改行するなど様々な指示が与えられている。いくらよい論述を展開しても、解答用紙の使い方が正しくなければ、減点対象になる。今までの努力を無駄にしないためにも、事前に訓練しておくことをお勧めする。

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特長3:解答要件 配点が明確な解答解説とプロによる採点で原点ポイントが明らかになり、克服していける。

出題意図の見抜き方、解答要素・配点が明確

解答解説では「予想の背景」を解説。東大・京大で求められているものが何か、出題者の眼を養うことができる。さらに、採点基準として“解答要件”とその“具体的内容”と配点を掲載。自己採点を通して、採点者がどこを見ているのかを知り、自らの過ちを正す力を養成。

プロによる客観採点とアドバイス指導で、
合格答案作成に磨きをかける。

第3回の解答用紙を提出すると、答えが合っているかだけでなく、解答用紙の使い方に減点箇所はないか、表記にケアレスミスはないか、などを本番を意識した基準で採点。また、あなたの実力に応じて失点につながる答案のクセと解決法もアドバイスする。

※「採点・アドバイスサービス」は期間限定のサービスです。
第1期:2009年12月7日(月)~12月16日(水)√T・√K着 
第2期:2010年1月20日(水)~1月27日(水)√T・√K着 
第3期:2010年1月28日(木)~2月3日(水)√T・√K着 
※年内に返送を希望される方は、12/7~12/16に東大特講√T・京大特講√K必着でご提出ください。12/25以降弊社発送で返送いたします。
※第2期・第3期でご提出いただいた場合には、受付後約2週間でお返しいたします。

CHECK:模試で、具体的な弱点箇所が把握できるだろうか?

直前期に大切なことは、自分の減点ポイントを明確に把握し、克服していくことだ。模試では大問別の得点率や弱点分野はわかっても、“なぜここで減点されているのか?”がわかりにくい。
また、問題集でも解答例を部分に区切っただけの配点や0点例はあるが、半解例、別解例がないものは避けるべきだ。なぜその解答要件(=具体的な要素)が必要なのかがわかり、要素ごとの配点が明確なもので、弱点を浮き彫りにし、一つひとつつぶしていこう。

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活用法:模試判定別の「予想問演習」

A・B判定の場合 C判定の場合

合格可能性をより高めるために、本番の日程、時間に合わせて取り組み、本番を意識した練習に活用しよう。
特にお勧めは毎回付録でつく『戦略とシミュレーション』冊子。本番の時間配分や解答用紙の使い方など実力を100%出すためのスタイルを確立し、万全な態勢で臨もう。

 

現役生は最後まで伸びる。直前までの伸びを実感するために、予想問に本番と同じ制限時間で定期的に取り組み、志望学部の合格平均点との距離を把握しよう。
できなかった問題の弱点箇所を明らかにして、必ず基礎まで戻り、つぶしきる。これを着実にやれば回数を重ねるごとに確実にステップアップできる。

D判定の場合

合格者の得点には100点近く差がある場合もある。ひとまずは合格最低点という現実的な目標得点を設定して、現在とのGAPをどの科目のどの大問で埋めていくのか、第1回の『予想問演習』にひと通り取り組み明確にしよう。
重点的に得点UPを狙いたい科目・大問は「合格力養成講座」がおすすめ。
演習は数をこなすよりも『予想問演習』の3回分に絞り、完全に理解することに力を入れよう。特に第3回の「採点・アドバイスサービス」で、得点に結びつけるための直前アドバイスを参考に、1点でも多く得点できるようにしていこう。


「予想問演習」各講座の対応科目


本番に即したの問題冊子・解答用紙、採点・アドバイス指導つき 2次試験6科目セット/3回分
予想問演習
東大文系

※リスニングCDつき

英語 数学 国語
日本史 世界史 地理

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物理 化学 生物

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