※教材の詳細・デザインなどは変わることがあります。

※教材の詳細・デザインなどは変わることがあります。

※教材の詳細・デザインなどは変わることがあります。


(株)アルクの「標準語彙水準12000(SVL)」とは、過去30年にわたり英語学習者をサポートしてきたアルクが独自に設定しているレベル。ネイティブスピーカーの使用頻度と日本人学習者にとっての有効性を考慮した英語語彙を12000語選び出し、それを基礎から上級まで12のレベルに分かれている。東大では、レベル6(検定試験に挑戦する英単語レベル)までが約70%を占めるが、それ以上の難解な単語が出ることもある。過去に出題された単語で馴らしておくことが、合格につながる。