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2008年度東大入試 現役合格へ最短距離であなたを導きます。

東大特講√T
予想問演習

2008年度東大入試本番に焦点を絞り、
入試本番で求められる学力を先読みして
合格答案を書ききる力を完成させる。


東大2次試験に必要な6科目セットで15,000円
※3回分合計の金額です。(税込み)

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「予想問演習」の特長


●2008年度入試に焦点を合わせた完全オリジナルの“予想問”を用意。

昨年度や一昨年度の入試傾向だけでは“予想”は不可能。
10年以上の入試分析、“長期的な入試傾向”と“近年のトレンド”、その両方を押さえたうえで2008年度入試予想を実施。

●答えや解法だけでなく“予想の背景”も解説、求められる学力を意識しつつ取り組める。

問題を解いて解答解説でただ復習するのではなく、その問題を予想問として出題した理由も含め理解。要求される学力を意識しながら取り組むことで、さらなる学力効果が得られる。

●単なる配点でなく、合格レベルへの到達度を自力で把握できる“採点基準”つき。

自分の解答と模範解答とをつき合わせて○×をつけることを目的とするのではなく、出題意図と解答要件を踏まえた合格レベル到達度を、客観的に把握する観点を習得できる。

●受験科目、設問設定や解答用紙まで、入試本番を想定して“シミュレーション”できる。

入試に必要な科目が1セットにされ、問題内容や順番、設問形式は本番を再現。問題冊子や解答欄も本番に準じているので、入試本番当日を事前にシミュレーションできる。

「予想問演習」の構成(到達目的&コンテンツ)


「問題を解く→答え合わせをする」これだけで終わる演習だと、とにかく問題量をこなすことに力を入れるだけで非効率。「予想問演習」では3回完成の戦略的な演習により、東大入試本番で合格答案が書ける力を無駄なく養成できます。
  第1回 第2回 第3回



入試傾向を正確につかむ。
まずは、全体の傾向と攻略のコツを把握した上で入試問題に挑戦。入試の内容を体感することで、今後の課題を意識して対策を進められるようになる。
入試本番の解く順と時間配分を戦略化する。
自分の得意分野や問題の難易度に合わせて、取り組む問題の順番や時間配分の戦略を即座に立てられるようにすることで、制限時間内に効率的に得点できる。

入試本番をシミュレーション、合格点到達を目指す。
入試傾向の把握と本番での取り組み戦略を実践し、自己採点と他者の客観的な評価のギャップをつかむことで、合格答案を作りきる力を身につける。




●入試傾向をつかむガイダンス冊子つき。
「予想問演習」の活用法や入試分析・攻略法を掲載、スムーズに実戦スタートできる。

●出題のねらいをつかめるようになるコーナーを設置。
「予想の背景」としての出題意図や求められる学力を解説、表面的ではない本質的な対策ができる。


●取り組み順セルフチェックつき。
科目ごとの自分の得意・不得意に合わせて、効率的な取り組み順を戦略化できる。

●時間配分セルフチェックつき。
制限時間内に合格点に到達するための1問あたりにかけられる時間の目安をつかめる。

●先輩が実践した合格ルートを追跡。
東大に合格した先輩の入試本番の取り組み順・時間配分も参考にできる。

●本番と全く同じ時間割構成で挑戦。
科目の順番や2日間にわたる時間割などを忠実に再現、入試本番リハーサルができる。

●到達度がすぐに確かめられる自己採点シートつき。
合格レベルに比べて現在の学力の到達度を確認、モレをなくす対策もつかめる。

●プロによる採点・アドバイス指導を実施。


「予想問演習」各講座の対応科目


全科目を網羅する過去問集や科目別の問題集とは違い、あくまで2008年度東大入試本番を想定した科目構成で、文系・理系別に受験に必要な科目を1セットにした形式の予想問演習ができるようになっています。
予想問演習
東大文系
東大2次試験に必要な6科目セット
英語 数学 国語
日本史 世界史 地理
1回約15時間×3回完成
受講費
15,000円(3回分一括払い・消費税込)

受講お申し込み
予想問演習
東大理系
東大2次試験に必要な6科目セット
英語 数学 国語
物理 科学 生物
1回約15時間×3回完成
受講費
15,000円(3回分一括払い・消費税込)

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