教材紹介 東大特講√T

東大入試での合格ライン突破に向けた3か月完成集中講座。東大入試ならではの問題の正しい「解法ルート」が身につく、今までになかった東大合格の確実がある。
開始月自由・3か月完成・1教科から

※第3回の答案を提出いただくと、「採点・アドバイスサービス」をご利用いただけます。
※答案提出の最終締切日は、2/7(月)です(弊社必着)。間に合うように、1/31(月)までにお申し込みください(弊社必着。ホームページからのお申し込みは22時までが当日扱い)。
※教材は3日前後でお届けします(日・祝・一部地域を除く。お電話・ホームページからのお申し込みの場合)。
※答案は、受付後約2週間で返送いたします。入試本番までの時間を有効に利用するために、早めの提出をおすすめします。※2/8(火)以降に受け付けたものは、採点せずお返しいたしますことをご了承ください。
予想問演習・東大理系

受講期間
3か月(3回)完成
受講費
15,000円(3回分一括払い・消費税込)
お届け教材
予想問演習テキスト(B5判)、英語リスニングCD
※各回4教科分のテキスト4冊、英語リスニングCDをお届け。
付録『戦略とシミュレーション』

東大入試のレベル・形式に即した3回完成の演習教材。東大入試を徹底分析し、そのデータに基づいて、今後入試で問われると予想される問題を厳選。その問題を演習することで得点力を身につける。科目別の問題冊子と、自己採点のできる詳しい解答解説をセットでお届け。英語にはリスニング問題CDつき。
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本番準拠の問題冊子・解答用紙 採点・アドバイス指導つき 2次試験6科目セット/3回分 「予想問演習」は、過去問題集や模試過去問集とは違います。

実力を本番で生かす戦略立案と練習を通して、
合格レベルの答案に仕上げ、
目標総合得点と現在とのGAPを確実に埋める。

本番準拠の問題冊子・解答用紙 採点・アドバイス指導つき 2次試験6科目セット/3回分

通常、問題集は科目別になっていますが、『予想問演習』は2次試験全科目がセット、さらに問題冊子、解答用紙とも本番に合わせています。
また、『戦略とシミュレーション』冊子では、本番の制限時間内で力を出しきるために、あなたの特性に応じた問題攻略の順序や、時間配分、解答用紙の使い方を伝授します。
本番に近い形で練習を積み、客観的に採点・指導してもらうことで、全科目トータルでの目標総合点と現在の実力との得点差や課題点が明らかになり、残り数か月の学習が効果的に進みます。

 

1回でお届けするもの
戦略とシミュレーション冊子 教科別冊子
 

●各科目ごとに問題用紙、解答用紙、解答解説の3部構成
●理科は「物理、化学、生物」、地歴科は「日本史、世界史、地理」をセットで
  お届け。

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特長1:自分の特性に応じた、本番での問題攻略順序、時間配分、答案完成の戦略を立案できる。

戦略とシミュレーション 3回完成のカリキュラム
第1回

各科目の実力を最大化する戦略を立てる

それぞれの科目の範疇で、できるだけ高得点が取れるようにストレッチする対策や戦略立案に必要な情報を提供。直前期の限られた時間の、自分に適した学習計画を立案できる。

<コンテンツ>
●入試分析―5か年の出題と特徴と求められる力を分析
●得点戦略―合格するために何点とるべきかの目標を定める
●答案戦略―合格答案作成のためのポイントを身につける
●時間戦略―解く順序と時間配分を研究し、『予想問演習』で実践する

第2回

強化科目を決め、合格者平均点を超える戦略を立てる

第1回の戦略を中間チェックし、やり方を見直すとともに、科目間での得点力の差をカバーして、総合して合格点まで持っていくための対策・戦略立案に必要な情報の提供。

<コンテンツ>
●得意・苦手や残り時間での実力の伸び具合を勘案し、重点対策教科と科目別目標得点を定める
●合格者の再現答案を参考に、どの問題に手をつけ、どこまで解くべきかの戦略を立てる

第3回

本番での答案作成・時間配分の戦略を立てる

第1回・第2回で立てた戦略を整理・調整し、本番の2日間を通してやるべきことを網羅し、万全の態勢で当日を迎えることをねらう。

<コンテンツ>
●『予想問演習』や模試を通じて、以前立案した自分の戦略を調整・精緻化する
●行動戦略―入試前日~当日までの心得
●解答戦略―解答用紙の使い方
●心理戦略―前日、1日目、2日目の心得

合格者の再現答案から、合格ラインを突破する得点・戦略が学べる

合格者たちは本番で、どのような答案を書きどれだけの得点を取ったのか。合格者のリアルな答案が全科目分見られるので、自分の答案レベルと比較し、より具体的な目標得点・答案をイメージできる。先輩たちの得点・答案戦略を参考に、自分なりの勝ちパターンを立案しよう。

CHECK:問題集を繰り返し解く学習だけでは、本番で実力を生かしきれない。

本番と同じ制限時間で、同じ問題構成、解答用紙で解く練習をしているだろうか?
本番は時間との戦い。一つひとつの問題にじっくり取り組むことも必要だが、直前になってきたら実力を本番で生かす戦略を立て、何度もシミュレーションすることも必要だ。
『予想問演習』で、あなたの得意・苦手など特性に応じた時間配分、問題攻略順序などの戦略を立案し、実戦を繰り返して、真の得点力を磨いてほしい。

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特長2:本番と同じ問題構成、本番準拠の問題冊子、解答用紙で実力を養成し、課題を正確に把握できる。

東大・京大合格指導実績のある
複数の高校教師による作問

過去数十年の東大・京大入試の分析と近年のトレンド、動向などから予想した完全オリジナルの予想問題。過去問は2度と出ない。ぜひ、本番までに1問でも多く良問に触れ実力を強固なものにしてほしい。

CHECK:東大理科は各科目同じ解答用紙であることを知っているか?

大問ごとに解答欄が指定され、設問・小問ごとに改行するなど様々な指示が与えられている。いくらいい論述を展開しても、解答用紙の使い方が正しくなければ、減点対象になる。今までの努力を無駄にしないためにも、事前に訓練しておくことをお勧めする。

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特長3:解答要件・採点基準が明確な解答解説とプロによる採点で原点ポイントが明らかになり、克服していける。

出題意図の見抜き方、解答要素・配点が明確

『予想問演習』の解答・解説では、明確な解答要件と豊富な別解を標準装備。東大・京大で求められているものが何か、出題者の意図を見抜く力を養うことができる。さらに、採点基準は具体的な部分点がわかるだけでなく、「合格者のほとんどが答えられているレベル」「答えられなければ差がついてしまうレベル」など、合格者のレベルと比較して答案の出来を判断できる。

※こちらのサンプルは、解答・解説ページ見本に、特徴についてのコメントが含まれています。

プロによる客観採点とアドバイス指導で、
答案作成力に磨きをかける。

第3回目の解答用紙を提出すると、答えが合っているかだけでなく、解答用紙の使い方に減点箇所はないか、表記にケアレスミスはないか、などを本番を意識した基準で採点。また、あなたの実力に応じて失点につながる答案のクセと解決法もアドバイスします。

CHECK:模試で、具体的な弱点箇所が把握できるだろうか?

直前期に大切なことは、自分の減点ポイントを明確に把握し、克服していくことだ。模試では大問別の得点率や弱点分野は分かっても、“なぜここで減点されているのか?”がわかりにくい。
また、問題集でも解答例を部分に区切っただけの配点や満点例はあるが、半解例、別解例がないものは避けるべきだ。なぜその解答要件(=具体的な要素)が必要なのかがわかり、要素ごとの配点が明確なもので、弱点を浮き彫りにし、一つひとつつぶしていこう。

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活用法:模試判定別の『予想問演習』活用法

A・B判定の場合 C判定の場合

合格可能性をより高めるために、本番の日程、時間に合わせて取り組み、本番を意識した練習に活用しよう。
特にお勧めは毎回付録でつく『戦略とシミュレーション冊子』。本番の時間配分や解答用紙の使い方など実力を100%出すためのスタイルを確立し、万全な態勢で臨もう。

 

現役生は最後まで伸びる。直前までの伸びを実感するために、予想問に本番と同じ制限時間で定期的に取り組み、志望学部の合格平均点との距離を把握しよう。
できなかった問題のつまずき箇所を明らかにして、必ず基礎まで戻りつぶしきる。これを着実にやれば回数を重ねるごとに確実にステップアップできる。

D判定の場合

合格者の得点には100点近く差がある場合もある。ひとまずは合格最低点という現実的な目標得点を設定して、現在とのGAPをどの科目のどの大問で埋めていくのか、1回目の『予想問演習』にひと通り取り組み明確にしよう。
重点的に得点UPを狙いたい科目・大問は「合格力養成講座」がお薦め。
演習は数をこなすよりも『予想問演習』の3回分に絞り、完全に自分のモノにすること。特に第3回の「採点・サービスアドバイス」で、実力を上げるための直前アドバイスを参考に1点でも多く得点できるようにしていこう。


「予想問演習」各講座の対応科目


本番準拠の問題冊子・解答用紙、採点・アドバイス指導(第3回のみ)つき 2次試験6科目セット/3回分
予想問演習
東大文系

英語 数学 国語
日本史 世界史 地理

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予想問演習
東大理系

英語 数学 国語
物理 化学 生物

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